ニキビなどの話

私は無意識に背中に手を伸ばしてしまいます。小さな時から背中のニキビが常にあるためです。実家で緊張感が緩んだ時に背中に手が行くのは構わないけれど、大学の同窓会で居酒屋に集まった時に同じようなアクションをしてしまい、やってしまったと思ったことが有ります。取り返しがつかない事です。今のは何でもないよだなんて言っても、時すでに遅しなのです。
大学の同窓会は2年に1度くらいのペースで実施しています。同じサークル関連の集まりなので、「気兼ねなく」という言葉も無くはないのですが、やはり卒業後に10年以上も月日が経っているので、それなりに子供っぽいことは見られたくないものです。
私の肌にはアトピーが現段階では発生してないので、背中のカサカサやかゆみなど、そういった関連は本来ならば我慢が通せるはずなのです。それなのに、大学時代の友人と会うとなんだか安心感のようなアットホーム感を感じてしまうのは、メンバー内で私ぐらいです。この自分以外は既に皆が結婚していて、私とその他は生活意識が違うのです。企業内で出世してないのなんて私ぐらいなのです。本来であれば恥を感じて、同窓会出席なんてお断りするぐらいのプライドが無ければならないぐらいです。

別のニキビの話も少し触れておきます。アテロームという症状が時々、私にも発症します。殆どの場合は顔に近い場所です。アテロームなのかニキビなのか、そのどちらかの判断なんてなかなか自分は出来ません。自分の目で見づらい場所に出来てしまうことが多いので、こういうことでも時々ストレスを感じています。

参考にどうぞ→ジュエルレイン

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